
恩返しです。
2009年6月ソウル情報です。
トホホ情報
ソウルでお仕事。3時から7時まで時間が空いたため、長安洞の慶南ホテルへ。1487回のてうさんのレポートにもありましたが、この近辺、壊滅状態です。
ワインレッドの建物。廃墟同然。周囲の按摩も閉店。
垢すり按摩はどこに行ったのでしょうか。 てうさん情報のぽん引き兄さんもおらず退散しました。ここは、行っちゃだめです。
まあまあ→夢の中へ
7時から10時までクライアントとの食事。
ホテルへ帰り、収まりがつかず、ネットで検索
http://www.bobosmassage.com/bobos-massage-seoul-korea/main.html
に当たりました。
電話し、エスコートサービス 二時間43万Won でお願い。マッサージサービスかエスコートかと聞かれましたが、ホテルまで呼んでマッサージだけはないでしょと思いました。
ビール、ジンロ、マッコリでかなり酔っていて、うたた寝中に、ピンポンの音、ドアを開けると小柄なアガシ。
胸はないですが、20才そこそこに見えOKです。 肌はすべすべです。
バカみたいな話しですが、先に風呂に入っていたので、一緒にとの入浴も断り、また寝てしまいました。
彼女がバスタオル巻いて出てきて、起こされる始末です。こういう場合、まず役立ちません。
しかし、アガシは違いました。彼女日本語はダメですが。英語はOK すべて脱ぐように指示され、ベッドで大の字です。まず、アロママッサージ。気持ちのいいこと、また寝ちゃいました。
向こうもプロ。性感マッサージに入ると何とか起たせようとしてきます。これに老体、酔体(こんな日本語はないか)が反応。生フェラでコンドームも装着可能へ。
お返しで、彼女へのマッサージ、キス(上下へのキスは嫌がりませんでした。) なんと感じているんです。下はぐちょぐちょです。
挿入もローションなんか塗りません。アガシ、狭めで最高です。
こちらは酔っぱらい、なかなか行けないのですが、彼女は、本気です。
何回か行ったみたいです。こちらもお薬の力も借りず昇天です。
後はピロートークです。時間がかかったようでしたが、彼女が出て行くときは1時間 1時間だから33万Wonと言われ、お言葉に甘えました。
チップは払うべきでした。
彼女25才とのこと。携帯、メアドを教えてくれました。次回は直接連絡をとのことでした。はまりそうで怖いです。
翌日は、朝6時にホテルを出てGimpoへ。
一泊二日の出張のご褒美でした。
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