
どんなに紳士面してたって、オスはオス。毎回海外渡航時には予習するのに使わせてもらってます。
だいぶ経験も積んだので、犬みたいな遊びもいやになってきて、できれば情婦みたいのがほしいやうなきもちにはなっているのですが、資力が続きません。
そこで、今回は、聖人みたいな友人(実はただのインポ男)と、暇つぶしに、公安がうるさいという、本土中国の事情視察に出かけました。
結果、ツアーなんかで添乗員に聞くチャンスがあれば、口利きマージンはとられるものの、安全、問題なく爆発物処理は、できそうですっ。
われわれはもともと、そんなのイヤっ、できてるので、町をほっつき歩いて、現在の円高水準にみあう「タダ」みたいな本番がやりたいのがミッションっーの。で、歩き回りました
現地駐在員のかたのレポートに**路にかわいい子のいる置屋発見、とかたくさんありますが、今回、初見参でわかったこと、ウオーキングモール(ホコテン)みたいなとこで声かけてくるのはでったいパス(危険)、庶民の生活レベルが観察できる、旧上海の雰囲気のある、アジア的なあまりにもアジア的な、町に行き着いたら、それこそ無数に「おまん」じゅう屋さんが、あります。
店のつくり、構えを見て、なかにセミヌード状態の女性が7,8人もいたら、感ずかない人がいたら、それこそインポでしょうよ。
看板は今回の観察では「足湯」などと書いてありました。なかには、道から東京や大阪で今はやりの「クイックマッサージ」、みたく足をさすってるのが見えますが、これはさっきも言ったように、ほんとうにクイックマッサーなのでしょう。
で、無数にあったその手の店で、マネジメントにおっさんが見えない(なんとなく、腕力のない男の直感!へへ)店で、明るくて、ルックスがいい子のいるとこに飛び込んでみました
ちなみに、中国語は、恐るべし!しゃべれませ-ん。こわいんだよね。この大声でしゃべる言語!!
3人の女が暇そうにソファで股広げてねそべってたよ。ドキドキ!
「:@;@;pp@kfkltチンチン」
えっ、なんてった!通じたのかい。俺の中国語!
いきなり股間をまさぐってくるよ!笑っちゃったなあ!陽気なもんだ。
心配した美人局とか、その他なーんもトラブルなし。値だけのことはあって、若いとはいえないし3階建ての店も、蚕だなの4連ベッドなどバンコクの昔の旅社まるだしのボロだけど、それなりに催しそうなネオンを点けてくれてるし、連れのインポも、店を見つけた時、「あれなら,いいですね」といったぜ。
ここで仕入れた情報のおかげで現金300RMB(4500円程度)以外はホテルに置いてきたので、なにもとられるものもなし。
すっかり発射してすっきり帰ってきました。道が薄暗く、経験者以外にはお勧めしませんが、中国、観光コースをはずれたところは意外に安全でした。
地下鉄川を越えた1つ目の「陽樹浦路」(字体は日本版)駅東側へおりるとふつうにバスの通っている生活臭のある汚い街にでます。
徒歩3分。
縦横いろいろ見学してください。洗濯屋や車修理とか普通の店に混じって、あります。実際には、この町をさらに突きぬけ10分ほど司法(検察だったと思う)関係のりっぱな建物のあるあたりにやや大規模(といっても女性10人以内)の店2,3ありました。
(data 2009 1月 )
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