
ヨーロッパ特有の寂しさの中で、美しさと妖しさが混在する冬のアムステルダム。 もはやアムステルダムの歴史的名所として朝から晩まで老若男女が観光でも 訪れる場所になった「飾り窓」は、一部が商業施設に変われど相変わらず活気はある。
最初行く気は全く無かったが、一応・・・と思い見学に。 運河を挟んで両岸とそれを取り巻く路地に所狭しと飾り窓、LIVE SHOW、娼館、SEX SHOP、COFFEE SHOPが並ぶ。
最初に訪れたのは午前中。目も当てられないような体系・外見の娼婦がいったい何のために・・・ と思うような格好でこちらを見つめる。そして性転換者やshemaleっぽいのも多い。
太いジョイントをふかして、見つめられてもげんなりなだけだ。 もう一度夜訪れると、ずいぶん勝手が変わる。圧倒的に若い子が増え、チョイスも多く楽しみも増す。
今回Escortを、と思っていたがその前に一度試してみるかということで、女の子を捜すことに。 ドラッグディーラー、マフィアっぽい連中が増え、観光客も入り乱れている。
東南アジア系、東欧系、アフリカ系、ラテン系・・・と世界中の女性が身を捩じらせながらこちらを誘って来る。 そんな中で話を楽しみながら飾り窓街の南の方で一人、黒髪で長身のラテン系と思われる子を見つけた。
180cm、しっかり日焼けした肌に白のマイクロビキニが際立っていた。
早速話をしてみるととてもフレンドリー。EUR50と相場通りで、早速部屋に入り、赤いカーテンが閉められた。 ブラジルとスペインのハーフ、最高のMIXだ。普段はアムスでデザインの勉強をしているらしい。
Kissは・・・と言いながらも、話しながらその雰囲気の中で彼女からdeep kiss。
Analもできる?と聞くと、EUR20追加で良いよ!ということ。
飾り窓の中でAnal OKの子はあまりいないので珍しかった。
会話からいつの間にフェラになり、69、そしてpussy fuck。大きな喘ぎ声を上げながら、熱気で窓はすっかり曇っている。
ピンクの室内、Tバックの日焼け跡が良く目立っている。 pussyに入れたモノをフェラし、バックからAnalへ。今まで以上に大きな喘ぎ声を上げながら、身を捩る。
彼女曰く、日本人の硬さは初めてで興奮したようだ。
さらに彼女をバックから抱きかかえ、Analを突き上げ続けると、2人を写し続ける大きなミラーに向かって大量に潮を吹いた。
その後バックからさらに突いて、最高に盛り上がったところで、Analから抜いたモノを直接ass to mouth。
最後は彼女の顔に吐き出し、終えた。すっかり結露した窓が印象的だった。
飾り窓と言えば、もっとシンプルなものかと思っていて、特に期待もしていなかったが意外と楽しめた。
そこにいるみんながみんな、彼女のようなサービスをしてはくれないかもしれないが、探してみる価値はあるだろう!
アムスはporn starのEscort Serviceも結構多く、Privateなどの女優も頻繁に来ている。 飾り窓以外にも楽しみは多いアムス、是非美しい街と共に楽しんでもらいたい!ちなみにお薦めは http://www.zuzana.com
アムス以外に、Paris/Milano/Nice/Zurich/Londonなどの体験も今後アップしたい。
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