
Gダイでも紹介されていた「大世界」に行って来ました。
宿泊していたホテルから近かったため、Gダイの地図を頼りに行くとありました。
19時以降に行ったら、地元の中華系のオヤジが続々と入店し、さっさと女の子を指名してしまうので、明るいうちから行って、いい子がいたら迷わず指名するのがいいでしょう。
ひな壇はそんなに大きくはなく、選択肢も限られていたのですが、僕は初めてだったため、迷っていると後から来た客に目星の子を買われてしまい、少々焦りました。
10分くらいひな壇の前で悩んで、27歳くらいの細身で髪の長い娘を指名し、上の個室に行きました。
マッサージの料金は後払いのようです。
個室にはシャワーがついていましたが、狭く汚く、安宿の一室といった感じです。
女の子は一言も話さず、笑顔も愛想もなく、なんだか不穏な空気が立ち込めていました。
ベッドの上で、おざなりなマッサージが続き、一通り終わったところで彼女が「ブンブン」と誘ってくる。
数字以外の英語はまったく通じず、なんと40ドルを要求してくるので、こちらは20ドルと半額で応じると、しらけたように交渉がそこで決裂。
女の子も時間まではマッサージを続けなければいけないらしく、いい加減なマッサージを続けてきます。
そんな雰囲気に耐え切れず、こちらが「もういい」と服を着て出ようとしたところ、女の子も慌てて、「ちょっと待って20ドルでいい」と言ったか定かではありませんが、本番20ドルになりました。
それならと、こちらも気を取り直して、そのままミニスカ制服の子を押し倒し、服を着たまたでやりました。
コンドームは女の子が準備したものをカンボジア式で2つ装着しました。
キスは不可で、ほぼマグロちゃんでしたが、ミニスカを犯しているという興奮でそのままいきました。
やった後はお互い事務的にシャワーを浴びて、さっさと着替えて、20ドル渡して、ハイさよならです。
しかし、不思議なことに店側からお金を一切請求されませんでした。
ですので、女の子も20ドルでOKしたのかと思います。
「大世界」で遊ぶなら、ヤリ代を多めに渡して女の子の機嫌をとるのがいいでしょう。
僕の様なケチケチ旅行者が楽しむ場ではないようです。
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