せいぜいホテルにコスモ○リタンやア○のお姉ちゃんを呼んでマッサージと○○○をしてもらったり、 逆に襲って、いかすだけいかせておいて自分は抜かずに終わらせて鋭気(?)を養ったり・・・ (これは女の子が気持ち良いだけなのでただでさせてくれます)
きっかけは昨年の夏でした。当時Dus○tホテルに泊まって、一人でぷらぷらブルゴスに出かけました。 しばらくぶりのブルゴスには、Ma○ati P○lace Hotelなんてのも出来ていて、見た目には豪華なんで
「次はここに泊まるぞ!」なんて気張りながら、いつものお店、「ボト○ス」に行きました。
時間も早かった(8時半頃)のでダンサーも少ないし、適当にマネージャーやウェイトレスもからかったり して、次の店へ行こうとしていたら、「そそそ」と寄ってきた一人のGRO。 お化粧が上手で思わず、「かわいい・・・かも?」と思っていたら、 「明日、またくる?」と。
なんだなんだ?と思っていたら、 さっきからウェイトレス達とのやり取りを聞いていて、「いい人だな、面白い人だな」と思ったとのこと。
「いや、ホテルにおいでよ!」(こっそりですよ。大きな声で言ったらダメですよ) なんてやり取りの後、翌日夕方からホテルにやってきて、食事に行って、お決まりの 「このカバンが小さくて困ってる・・・」ホニャホニャホニャ でグロリエッタで500ペソのハンドバッグを買ってあげる(安いもんです)
前置きは長かったのですが、この娘がベッドの上で大当たり! かゆいところに手が届くというか、プロだねぇ~ってな感慨を抱きつつ2回戦まで!!
結局この日の出費は、食事が二人で350ペソ、バッグが500に帰るとき2,000とタクシー代150 しめて3,000ペソ。決して「安い!!」というのではありません。安心(?)して楽しめたので 久しぶりにヒットだったなぁと。
で、今年もそれを思い出してお店に行きました(貰ったケータイは既に番号が変わっていた)
ちょっと長くなりますが、恐るべき二夜の経験の始まりです。
8月末のとある平日、午後8時。
まだまだ早い時間だし夕方から土砂降りになったせいもあってお店はガラガラ。 女の子も少ないのでどうしようかと悩んでいたら、
スタイルの良い娘が元気良く 「Hi!」と言って横に座れ(?)と言います。 笑顔が良かったので思わず誘われるままに座ってしまいました。
しばらくあーだこーだしゃべっていると、仲良しという娘がひとりやってきて、 おまけに隣のテーブルに座っていた胸の大きな娘も知らぬ間に入ってきて 4人でゲタゲタ笑いながらふざけていました。
そのうちの一人が、「ねえ、奥に行こうよ!」と。 いわゆる喫煙席(?)のほうに誘うのです。
私はタバコを吸わないし、店もガラガラで狭苦しく座ってるわけでもないから断ったのですが、 「チュパチュパしてあげるから!」と笑いながら言います。
昔その隣の店だったか、女の子3人ぐらいで周りから隠すようにしてゴム付きのたいしてよくも無い チュパをされて、1,500ペソも巻き上げられた苦い思い出もあったので、まあ冗談だろうと思いながら 席を移りました。
移った瞬間、一人は店内の見張りをしつつ体で私を隠す。一人はベルトからズボンからせっせと脱がす。 もう一人はもうベロンベロンとキスの嵐・・・(^^;
「今日はお金もって無いし、カードも使えないよ! 飲んだ分しか払わないよ~!!」と言っても 全く気にせず、「大丈夫!、心配しないで!」と言うばかり・・・・・。
正直ちょっと不安だったのですが、足掛けこの店は10年以上来ています。この店でぼられたことも 怖い思いをしたことも全く無かったので、その言葉を信じてなすがままにしていると、 あっという間にパ○ツも脱がされて、まず一人目。
お絞りでクルクルっと拭いたと思ったら、いきなり「なま」でパクッ!!
思わず、「オウッ!」なんて声が出て、笑われてしまいましたが 決して無理やりいかせようとかというのではなく、しっかりねっとり、べっとりぐっとり(?) 付け根のほうまでたっぷりと(^^)
その間見張りの娘の胸を左手で、キスしまくりの娘の胸を右手で堪能しました。 数分後、選手交代!?!?!
キスの娘がまたお絞りでクルクルっと拭いて、またもや「なま」でパクッ!! これまた同じようにねっとりべっとりぐっとり・・・・・・・気持ちイイ・・・・・・・・
さんざんもてあそばれて(?)、いじり倒して、パ○ツの中にも手を入れて、 ガラガラとは言え、お店の中。
見張りがいるとか体で隠すとか言ってもきりがあります。 きっと他の女の子からは丸見え、丸わかり。
そして3人目、この娘が一番かわいいなと思っていたのですが、 もう限界!
3人に半分丸裸にされて、嘗め回されてつねられて、さすられて、なぜられて・・・・・・・・。
「なま」でお口に発射してしまいました(^^;
3人がかりでお口でされたのも初めてだし、みんな「なま」で、おまけにラストも口○発射で・・・ 一体いくらチップをよこせと言われるかと、まあ覚悟は出来るくらいに気持ちよかったのですが。
きちんとお絞りで後始末もしてくれて、まったりと胸を触ったり、ズボンの上からサワサワされたり していたらまたムクムク・・・
きりが無いので帰ろうと。
「チップは?」と一人がぽそっと聞いてきました。
「今日はお金無いって言ったじゃん」と言うと。
あっさり、「そっか」
「明日も来る?」
これでおしまい。
なんか拍子抜けするやら、却って悪いような気がして。ドリンクを3杯ずつおごってあげました。
なんと1杯390ペソになってるのは知らなかったのですが、まあそれでも自分のビールと合わせても 1万円です。
3人がかりで、最初のいちゃいちゃから始まる1時間半。そんなに高いとは思いませんでした。 だって、3人連れてホテルの部屋で何かしようと思ってもそれなりの手順と言うか、段取りと言うか それこそ一人1,000ペソ少々の予算でこれだけの思いは出来ないと思います。
ま、「なま」というのに抵抗感もありますね。 何事も起こらなければいいのですが・・・
そしてそして、お店を出ようとしたら時間も9時半を回ってフロアに女の子が一杯!
「あ・・○△※!!」と私の名前を呼ぶ声が・・・(?)
バーカウンターの端っこのところに去年の夏の女の子がいました!
思わず、「電話したのに、通じないじゃないか!?」と言うと
「ゴメンね、番号変わったの」と極めてよくあるパターン。
でも、「もう帰るの?ホテルどこ?今日行っていい??」と矢継ぎ早に・・・
翌日も仕事が早朝からあったのでその夜は勘弁してもらい、新しい番号を聞いて、 「Textあるよ、明日会える?」と予約の有無だけ確認してホテルに帰りました。
と言っても徒歩1分。Mak○ti Pal○ce Ho○el は何と便利なところにあるのでしょう!
そして翌日 午前中に仕事の目処が付いたので、
「3時くらいにはマカティに戻るけど、何時くらいにあえる?」 とメールしたらすぐ返事が返ってきました。
「学校が4時までだから終わったらすぐ友達とホテルへ行くから待っててね!」
「友達」???
学校に行ってるのは知ってました。4時頃終わると言うのも、家がマニラなので夕方は 1時間はたっぷりかかることも知ってました。
でも、なんで
「友達と一緒」 ? ???
まあまあ、3時半ごろホテルに帰ってきて、ビールを飲んで昼寝もして、シャワーも浴びて (やる気満々、準備万端!!)連絡を待ちます。
予想どおり6時を過ぎた頃に、「もうすぐマカティ」とのText
雨だし、混んでるぞ・・・と思ったら大正解。
7時前にホテルにやってきました。
何やらやたらセクシー(?)というか、卑猥な目つきのお友達と一緒です。
大渋滞の中をタクシーでグロリエッタに行ってお食事。3人で山ほど頼んでも700ペソほどでした。
日本料理やアメリカンスタイルはイヤだとかで、MAXの親戚みたいなお店でした。
時間も遅いのでグロリエッタも閉店準備。お買い物に行くところも無いし、ホテルへ帰ろうと。
お友達、どうするんだろうと思っていたら、一緒にタクシーに乗ります。
一人だけ出勤するのだろうか?なんて考えながらホテル到着。
そのまま中に入るのかと思いきや、タクシーの運ちゃんに何やら言っています。
「(目の前がお勤め先だから)見つからないように一筋向こうのお店まで行ってちょうだい!」
何だ何だと思ったら、お友達の従姉妹ざんがママをしているバーがそこにあるので 一緒に行って飲もうと言うのです。
買い物して無いからそこで使わそうという作戦か!? と思ったけど、極めて普通のバーで、ガラガラだけど女の子達も普通に踊ってて、 ママが来たけど、ドリンク攻撃でもなく、ただ普通にみんなで飲んだだけでした。
ママが2杯。女の子も2杯ずつ。私ビールを1本だけ。全部で1700ペソほど。
しかし、お店に入ってしばらくしたら、 始まっちゃったんですよ~
お友達、やけに積極的! 隣に座るなりシャツはめくるわ、ファスナーあけるわ・・・
いや、別に迷惑とかじゃないですが もしかして、お話だけして帰るのかと・・・
そんなわけ無いです。
適当に切り上げてホテルにご帰還
部屋に入ったとたん。 「シャワー使っていいか?」と二人で聞いてきます。
もしかして、暑いからシャワーするのかな?
そんなわけ無いです!
あっという間に二人ともすっぽんぽんになって(ちょっとサバサバしすぎですが・・・) じゃあ先にシャワーするから待っててね!と言ってバスルームに入ってしまいました。
待っててね、って・・・・
実は一昨日、マッサのオネエちゃん相手にしっかり発散させていたし、前日は 3人相手に搾り出されて、正直そんなに切実にしたいわけではなかったんですが・・・
およそ5分後、「Your turn !!」と勇ましくバスタオルを巻いて出てきました。
冷蔵庫のジュースとポテチをおねだりされましたが、チョコには何にも言いません。 それくらいはいいのですが、困ったことがあります。
お金が無いのです。
翌日チェックアウトしてそのまま空港へ移動&帰国予定だったので 財布の中には4000ペソほどしかありません。
まさかこの状況で、「タダ」というのは 想定しにくいものがあります。まして去年は片方の子にしっかりお金を渡しましたから・・・
なんてことを考えながらシャワーを浴びて出てくると、 待ってましたとばかりに二人がかりで飛び掛ってきます!!
もういきなりお友達は、「なま」でチュパチュパし始めます!!! 去年の娘は上半身担当(?)でそれこそところかまわずキスと舌の嵐!!!!
しかし、 正直言って初めてなんですよ、二人がかりは。
前日は3人がかりだったけど、暗いお店の中でしめやかに、ひそやかに進行したから良かったのですよ
もうね、電気も結構あかるいのに全く気にせずに挑みかかった来られても、 もうおじさんなんですね、悲しいかな・・・ 反応が鈍いんです(T_T)
それこそ代わる代わるの口撃、かなりつぼを心得たプロの技を次から次へと え、そこも舐めてくれるの!? え、そんなことしてくれるの?!?! とうれしい驚きの連続ではありますが、
いかんせん、3日連続の、しかも前日大満足してますから。
若干彼女達にもあせりの色が? なんて思っていたら、 もしかして今日は商売抜き?と思うくらいにまったりした様子で、
「仕方ないねぇ~今度はバイ○グラ買っておかなきゃねぇ~」なんて言って マッサージとか始めるくらいでしたが、 やっぱ悲しいかな男です。
反応は鈍いのですが、どうしても発射したい! とうとうAVもどきの♀同士で絡んでもらってそこに乱入形式(?)で勢いをつけてドヒューン!
さて、シャワーも浴びてこのままお泊りかと思いきや、
「明日も学校が早いから早起きしなくちゃ・・・云々」
出た!
「いいよ、朝早いのは大変だから、タクシー使ってお帰り(^^) 気にしなくても大丈夫だよ!」 と送り出します。個人的に寝る時は一人のほうがいいし、荷造りのこととかもあったので 却って楽です。
しかし、問題が・・・。
「タクシー代は200ペソで足りるよね?」 これはOK
「今日お金がもうないんだ、これで全部なんだ」
2000ペソ渡します。 絶句してます。
「本当にもうないんだ」と言って財布からもう500ペソ出しました。
残り約1500ペソは別においています。
ごねるかなと思ったけど、案外あっさりとすみました。 無いなら仕方ないけど、今度はいつくる?って。 また呼んでね、と言って帰っていきました。
ニコニコとは行かなかったけど、帰りにハグもしなかったけど(実はすごく不満なんだと思うけど) 心の中で、ゴメンねといいつつ眠りにつきました。しかし、「ボ○ムス」恐るべし。 次回訪問時に同じ子達がいるだろうか?
今度はもっと禁欲していかないと・・・ でも「なま」はなぁ・・・・・・・。
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