
羽田空港から日航機に乗ること約2時間半、昼前に金浦空港に到着。いきり立つ暴れん棒をなだめつつ、地下鉄5号線に乗ること1時間、長漢坪駅に到着。③番出口を 出て直進。
確かに昔とは明らかに違う・・・。無い、2本のクルクルサインが全く無い。通りの両側をくまなく探すが見当たらない。しかし、ハングルで「アンマ」もしくは「マッサージ」の文字(小生ハングルは多少読めます)がいたるところに出ている。
とりあえず、目印にしている「慶南観光ホテル」までパトロール。途中の店の中には「夢」や「「秀」といった漢字の店もありました。(今回は入りませんでしたが)
ホテルまで約10分くらい歩き、そろそろ店を決めて入ろうと見回したところ、ホテルの 斜向かいにカタカナで「アンマ、マッサージ」と書いてある店を発見(本当の名前は忘れてしまいました)、自動ドアを入ると中年女性がお出迎え。
値段を聞くと「15万ウォン」とほざく。他の店に行こうかと思ったが、帰りの飛行機の時間もあり渋々OKした。その場で大枚を払い、ボーイ君に連れられて2階へ。
ある個室で待たされること3分、いよいよ姫とご対面。年のころは20代中盤、身長は150cmくらいのミニサイズ。可も無く不可もなくといったところ。日本語は分るのかと聞いたところ、分らないとのこと。小生も韓国語はよく分からないので、その後は全て ボディランゲージ。
個室の大きさは4畳半~6畳ぐらいで真ん中に仕切りがあり、手前にはベットと化粧台、奥にはバスタブとトイレ、あと不思議な形をしたソファーが一脚。先輩方のレポートにある日本のソープランドのような造りでした。
前置きが長くなりましたが、本題に入ります。まず、姫に服を全部脱ぐように促され、小生のみスッポンポン。ベットにうつぶせになり、簡単なマッサージ開始。
その後、いつの間にか服を脱いだ姫とシャワーへ。石鹸でくまなく洗ってもらったあとお湯が半分しか入っていないバスタブに浸っていると、頭を後ろにそらせと言う。何かと思ったら、髭剃りの開始。つるつるにしてもらったら顔面パック。温まってきたところで姫がローションを持って入ってきた。
いきなりバスタブの栓を抜 きローションを小生の体と自分の体に塗りつけ、ローションプレーの開始。ヌルヌルおっぱいで手足、上半身と暴れん坊をマッサージ。それが終わるとグラスに赤ワインを注ぎ、姫が仁王立ち。小生の顔を毛ダワシにつけろという。つけると姫がおっぱいあたりから赤ワインを流すではないか。まさに「わかめワイン」で、クリを舐 めつつワインをすすっている自分が、なぜか誇らしかった。
バスタブから出ると、今度は謎のソファーに座れと言う。そのソファーは背面と肘掛は普通だが、なぜか座るところがぽっかりとあいており、かろうじてお尻が乗っかる程度。そこでまたまたローションをたっぷり塗られ第二回ローションプレイ。最後は姫が仰向けになり、ソファーの下で暴れん棒を握りつつ「これでもか」とい わんばかりに水戸舐めをしてくれました。
ベットに戻り、仰向けに寝ていると、三度ローションを持ってきてローションプレイの開始。まるで、エアマットの無い阿波踊り!たっぷり踊ってもらった後、お返しのマングリ舐め舐めをして程よくヌルヌルしたところで、コン様を装着してようやく暴れん棒の出番。正上位にて合体したら、程なく大爆発。あっという間に昇天 してしまいました。
一戦が終わりシャワーで洗ってもらっているうちにコールが鳴って試合終了の合図。 特にチップの要求も無く、缶コーヒーをいただき、着替えて時計を見ると試合開始からちょうど1時間ぐらいでした。
今度は泊まりで行って、違う店もはしごしてみたいです。料金については先輩方のレポートには10万ウォン~となっていましたのでボラれたかもしれませんが、日本で韓国おねいさんを呼べば2時間3万円ぐらいかかりますので、妥当な線かとも思います。ヘタな長文にお付き合いいただき、カムサハムニダ。
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