
夜は9時。サヤームのコカレストランでタイスキを食べて店を出ると勢いよく雨が降っていた。概して短時間で止む雨が多いが、10分程度待っても止む気配がない。雨の中をずぶ濡れになりながらBTSの駅へ走り、NANA駅へ向かった。降りてから30分程止むのを待ったが一向に止む気配がない。駅の上から道路を見下ろすと、行きかう車のライトに土砂降りの雨が照らされて、そのすごさを冗長していた。階段の裏側に雨宿りができるエリアがあり、像使いと像さんが、雨が止むのを待っている。像さんが振った尻尾は時折道路にはみ出し、その至近距離をぶつかりそうになりながら車が疾走していく。
階段下の歩道の中央には犬が雨宿りをしており動こうとしない。駅員が無理やり犬を持ち上げて歩道の脇に動かしてもまた戻ってしまう。犬はこの場所がよいのだと主張し、駅員はその場所はだめだと主張している。駅員はついに、あまりのしつこさにどうしようもないというジェスチャーをしてあきらめてしまった。犬は他の犬と同様に人に襲い掛かろうとはしない。ボロ雑巾のように放置された犬の両脇を人々が急ぎ足で通り過ぎて行く。そして時折、眼球だけがジロジロと違う方向を探っている。
私はこの頑固な犬に出会ったことが嬉しくなり、よくやった!と心の中で呟いて犬に近づいた。犬は日本では考えられないくらいに汚れており、衰弱している割には太っていた。近くにずぶぬれの犬が寄ってきたが、雨宿りをしようとはしない。雨はやむ気配がなく、犬も動く気配はない。私は足元の犬を見ながらタクシーに向かって手を上げた。タクシーの運ちゃんにNANAと言うと、価格交渉をしないでメーターのスイッチを入れて走り出した。そして、NANAホテルへ向かおうとするところを阻止してプラザの前でOKだと言った。運ちゃんは、この至近距離でタクシーに乗るほどここに来たかったのか、というような顔をして笑った。私も、雨が止むのを待てなかったのだ、という顔をして笑った。
ナナプラザへ入ると、オンちゃんのことで頭がいっぱいになった。もう一度あの膣痙攣を確認したい。そして、今度こそ彼女の前で逝きたい。今日はゴーゴーバー探索途中で何度かオレンジジュースをオーダーして、彼女への再トライに備えた。Lollipopにはあのパタヤで見た、ともちゃん似で更にスタイルがよい女がいたが断った。G-Spotでは、LBレベルの欧米系顔の美人に要求されたが屈しなかった。
Rainbow2ではペイバー許容範囲の女の執拗な要求にも屈しなかった。どれもこれも、全ては正気な状態でオンちゃんと交尾するためである。今日こそ、オンちゃんのピンクのおまんこに私のペニスを挿入し、ぐちゅぐちゅのどぴゅどぴゅである。私には、まだバンコクでの時間が残されている。今日でなければならない理由など何もない。しかし、今日の私には、きれいなピンクのおまんこという、脈絡なき強い信念があった。
Rainbow1の話の前に、他の視察結果を話したい。私はまず、Play Skoolという店に入った。Skoolとは何か?辞書を引いても載っていないし、ワードの文字でも赤のアンダーラインが表示される。しかし、とにかくプレイスクールである。入ると客がたったの2人で大勢のブスが踊っていた。隣のHollywood Rockと全く同じで、失望極まりない状況を客に提供していた。Voodooは中央のステージが回転していて、ちょっと構成に工夫が見られる。女性の質もまあまあで、かわいい女性が散見されるがお勧めしない。
呼び寄せたロリータ系の女性は勘違い甚だしく、オカマのママは日本人を見つけると近くにいて動かない。ペイバーしても、3階でおセックスを済まさなければならないと主張する。そして、究極はウエイトレスである。外見が乞食的な者や、デブや、インド系や、骸骨や、なにか妖怪屋敷の様相である。そんな輩がわらわら寄ってきて、コーラ、コーラと、10人くらい同時に連呼してくる。妖怪専の方にお勧めである。
白状すると、私はロリコンではないが、初日からLollipopが気になっていた。これはどう考えてもロリータを示唆するネーミングである。どんなロリータが演出されているのか、外国で見かける寿司のように間違いはないのか確かめたかった。タイ版ロリータの期待を胸に入り口のカーテンをめくり、中を覗いた。すると、他の店となんら変わることのないビキニでブーツスタイルの女性がステージ上で踊っていた。客は他の店と比較すると多いほうである。女性の質も高い方である。しかし、肝心のロリータが見当たらない。
初日から気になっていた呼び込みの妖怪ロリータは、店内にもかなり多く蠢いている。そう、ウエイトレスがロリータコスチュームなのだ。しかし、かわいいウエイトレスは一人もいない。どこから集めてきたのか不思議なくらいの妖怪達である。トイレに行くと、男性トイレにも妖怪が入り込んでいて話をしていてどこうとしない。あの、ソイ・カウボーイで見た黒ぶち眼鏡のタイトスカートのようなロリ女性を想定していたため、失望が大きい。踊る女性が入れ替わったときに、ともちゃん似のスタイルがよい美人が現れたが、チェックをしてしまったので断って店を出た。
次にストレートなネーミングが気になっていたG-Soptへ入ってみた。ここの女性の質は最高レベルで、稀に好みの美人がいる。目が合ってクネクネ反復運動が激しくなり、ウインクをして自分を指差し、私を指差し、クビをかしげながら親指と人差し指でOKのリングを作りながら口を動かして、OK?とジェスチャーで聞いてくる。空振りしても数回繰り返す。私もペイバーレベルであれば、親指を立てて頷いて、OK!と答える。間違いなく整形美人であろう女性を呼びよせ、飲み物をオーダーして話をすると、他の店と同様にセックスかペイバーかの話になった。
ここでも、自分のホテルに持ち帰ってはいけないということで、3階のホテル代300Bを支払うとのことだった。Voodooと全く同じシステムで、Voodooはペイバー600B+女性1,500B+ホテル300B=合計2,400Bであったが、ここでは女性が2,000Bであった。両者とも頑なに上の階のホテルでのセックスでなければ駄目だと言っていた。ペイバーを断ると御礼も言わずに勝手にステージに戻っていった。このホテルへ持ち帰れないという話は、どう考えてもありえない話で、女性個人の都合の話である。この店はポテンシャルが高いと推察されたが、私はこの態度に腹を立てて2度目の入店はしなかった。
しかし、これだけでなく、ウエイトレスがしつこくしつこくピンポン球を持ってくる。勝手にテーブルの上に置いたりもする。白人客がピンポン球を買って投げたとき、一斉に奇声が上がって、総勢10人以上いると思われるウエイトレス達が仕事を投げ捨てピンポン球を追いかけ始めた。まさに狂喜乱舞である。ステージの女性は、そんなことはなく踊り続けているが、どうもこの店は私の感性にはあわなかった。
次にRainbow2へと入った。酔っていないときにもう一度女性の質を確認したかったのだ。やはり、他の店と比較するとレベルが高いと思う。しかし、前回同様に踊り待ちの女性達がモーションをかけてくる。一人目を断ったが、2人目は5人くらいのグループの中の一人が歩いてきて私の前で止まり、私の目を見ながら足を広げて左手を腰に、右手を頬に当ててモデルのようなポーズをとった。笑いながら2回程度やり過ごした。そして彼女は仲良しグループに戻ったが、何やら作戦会議をした後にまた送り出されてきた。
そして、今度は更にウインクが入り、私が目を反らしても、何度もその方向に顔を持ってきて覗き込んだ。この店は私に選択の権利を与えてはくれない。根負けした私はこの女性に向かって頷いた。勝利を勝ち取った彼女は友達に向かって両手を挙げた。彼女達も声を上げて喜んでいる。G-Spotとの大きな違いは、彼女達が客を見下していないことに尽きると思う。
私は今回ゆっくりと観察したかった。なぜなら、もし仮にオンちゃんがペイバーされていたらこの店でペイバーしようと考えていたからである。しましまのブーツやら、黒の下着やら、候補は何人かいた訳であるが、ドリンクを奢った瞬間にその目論見は崩れ去った。彼女はドリンクを奢るなりペイバーの話を持ちかけた。女性が2,000B、ペイバー600B、ホテルが300Bであると。と、彼女は、ホテルはここでなければ駄目だといった。
それでは、他の店と同じではないか、私はパタヤ事件以来、この手のホテルは信用できなくなっていた。前回オンちゃんがホテルにきたのは幻か?同じRainbowではないか、そんなはずはないと主張すると、ウエイターを呼んできた。話をすると、お客様のおもうがままでございます、と言った。しかし、女性が2,000Bは本当とのことで、彼女は自分の都合で話をしていたのだった。御礼を言ってドリンクを奢ると、他の女の子も誰を選んでも一律2,000Bと付け加えた。私が、ということはあなたも2,000Bなのか?と聞いた。すると、彼は一瞬戸惑った後、特別ですが・・・0Bです、今夜いかがですか?とウインクをしながら答えた。
Rainbow1に入ると、これまでの店が嘘だったかのような大盛況であった。気がつくと私はカオスの中にいた。タブーを捨て去ったものが作り出す自己解放というカオスの中にいた。白人のおじさんは2人のサルをまたがらせて乳を揉みながら上下運動を繰り返す。ステージ上のある女性は隣の女性の尻に向かって、カクカクと発情期の雄犬を演じている。そうだ、ここでは地位も、名誉も、身分も、人種も、性別も、年齢も、美人も、ブスも、美男子も、ブ男も、何もかも問われていない。思うが侭に、踊り、触り、罵り合い、騙し合う。
ペニスをいじりたい女性はペニスをいじり、乳首を転がしたい男性は乳首を転がし、ペイバーやらセックスやらに行き着くための駆け引きをしている自分を演じながら、やりたいことをそのままやるのだ。日常におけるタブーというブレーキを捨て去った者が、この空間では快楽を獲得することができる。そう考えると、この煩さがなぜか心地よく思えてくる。
しかし、あまりの人の多さにオンちゃんを見つけることは難解に思えた。私は例の如くハイネケンを飲みながらステージの女性を観察した。今日のステージの女性達は前回よりもレベルが落ちる。しかし、それが何だというのだろう?関係ないではないか!と、この活気が、雰囲気がそう思わせる。30分程度絶ったときに前回ドリンクを奢ったウエイトレスが私を見つけ、ドリンクを奢れと笑いかけた。私は覚えてもらっていたことに嬉しくなった。すると、右手人差し指を、左手で作ったリングに出し入れしながら、セックス、セックスと口ずさみ、ステージを指差して女を選べといってくる。私はこの攻撃には屈しない。なぜなら、きれいなピンクの・・・、が目的だからである。彼女は、ようし、分かったぞ!という顔をして姿を消した。
数分たって影に何かを隠しながらウエイトレスが戻ってきた。そして、その後ろからひょこっと、オンちゃんが顔を出した。ああ、私はついている。彼女は誰にもペイバーされていなかったのだ。こんなに人がいるのに、ここにまだいて、私とこれからきれいなピンクの・・・、なのだ。彼女は私の名前を覚えていて、さみしかったと言った。そして、今日はコンドームを持っているのか?と聞いた。私は、セブンイレブンのストロベリーでなければだめなんだ、と答えた。彼女は、ストロベリーでなければ駄目なのね、と言った。ウエイトレスは素晴らしい仕事をやってのけた。私はウエイトレスに飲み物とチップを振舞った。念のためオンちゃんにペイバーOKか聞いてみると、キスをして抱きついてきた。
よし、今度こそピンクのおまんこに私のペニスを挿入し、ぐちゅぐちゅのどぴゅどぴゅである。私の手の中でピンクのおまんこがピクリピクリである。そして、エロビデオで見たクンニを想像した。私はクンニをしない主義であるが、もしかしたら、彼女であれば目の前でのピクピクが実現するかもしれないと考えた。オンちゃんの膣が、私の舌を締め付けながらピクピク痙攣するところを想像すると強烈に勃起してきた。
ウエイトレスはしきりに3P、4Pを要求し、私のペニスをいじりまわしている。更にピンクのピクピクを想像すると本当に気持ちよくなってきた。ああ、ウエイトレスもなかなかやるではないか。私のペニスを触りながら、せつなそうな目で私を見つめる。きっと、彼女は濡れている。私には彼女が感じているのが分かった。しかし、私はこれから、きれいなピンクの・・・、なのだ。そんな攻撃は痛くも痒くもないわ!
ああ、人生とは素晴らしい。私とオンちゃんは、雨上がりの夜空を見ながら歩いた。こんな夜にお前に乗れないなんてー♪こんな夜に発射できないなんてー♪と、口ずさみながら、バイヨーク!とタクシーの運ちゃんに告げて、オンちゃんと見つめあった。私は今週末に帰ると話すと、彼女も来週末に帰ると言った。彼女の出身地、ピッサヌロークを地図で見ると、スコータイのちょっと南の街だった。ああ、きっとこの街にはピンクのおまんこがたくさんいるに違いない。そんな健全な期待を胸に、次回はスコータイに訪問しようと硬く決意した。
ホテルに戻ると、深夜にもかかわらず日本語を話すホテルウーマンがいた。初日、疲れきった私は彼女でも可能だと思ったのだった。3Pはどうですか?と頭の中で語りかけた。すると、彼女は友達が一緒のときは400B必要です、と言った。えっ?あなたは、400BでOKなのか?と私は頭の中で更に質問した。しかし、なんということだろう。彼女は娼婦や、女性や、そういった言葉でなく友達と言ったのだ。なんと、教育が行き届いているのだろう。このホテルはきたない部屋で、噛み付くアリンコが多数出現するが、これで少し救われたような気がした。
前回、オンちゃんが来たときはダブルベッドだった。今日はシングルが2つである。彼女がシャワーを浴びている間に、多額のチップとストロベリーコンドームを用意した。私がシャワーを浴びて戻ると、彼女は私のベッドに入り大きな目で私を見つめた。私はその時初めて気がついた。
パタヤでそれほど美人でないが、目が大きく小柄で痩せ型でちょっと童顔のポーちゃんにものすごく好意を持った。そしてオンちゃんは、より美人でおめめがとても大きい。そうなのだ、彼女達は、昔私が訳あって、ものにできなかったロシア人のナターシャに似ているのだ。ブルーの大きな目で、金髪ショートヘアーで、輪郭がアジア人のこの美女以上に綺麗だと思った女はいない。パタヤの彼女もオンちゃんも、アジア人の輪郭で、小柄で、ショートが似合い、おめめが大きい、という共通点があったのだ。私は、自分は金髪好きと思っていたが、実はルーツはアジアにあったのかもしれないと思った。
私はオンちゃんにキスをした。ほっぺの左と右と唇に。彼女は前回と同じように自分から舌を絡めてこない。私は舌を彼女の口の中に入れて、歯をなぞるように動かし、最後に奥へと突っ込んだ。何度も繰り返すと彼女もだんだんと受け入れるようになってくる。そして舌を入れながら乳首の先端を指先で円を描くように転がした。もう一方の乳首を舌で同じように転がした。彼女はエビ反りになって声を上げた。乳首を交互にゆっくりと攻めながら唇へと戻ってくると自分からものすごい勢いで舌を入れてきた。そうなのだ、オンちゃん、君は舌を絡めながら刺激された方が感じるはずなのだ。羞恥心を捨て、もっと自分の殻を破って思うようにまさぐるのだ。今はより多くの快楽を得るために何をしてもいい。誰も見ていない、むしろ私はそうして欲しいのだ。
私はまだおまんこから遠い位置にいる。なぜなら、よりじらした方が感じるはずで、強烈な快楽に溺れて欲しいからだ。何度も何度も彼女は私の手をおまんこへと導いた。しかし、私の手は表面を撫でるような動きに終始した。彼女がだんだんと私のペニスを触り始め、生でペニスの先端へ舌を絡めてきた。ディープスロート、竿なめ、先端を転がし大きな目でペニスを見ながら頬擦りを繰り返した。私はそのペニスを大事そうに頬擦りする彼女をいとおしく思った。そして、なめ終わると彼女は、おいしい、と言った。
彼女が後ろ向きになったとき、尻と足のすきまから花びらが見えた。犬のように肛門の匂いを嗅ぎ、尻に頬擦りしてから正面を向かせた。そして、初めて手をぬれた部分へとあてがい、愛液を下から掬い取るようにクリトリスに向けて伸ばしながら乳首を吸った。だんだんと声が大きくなり、白目を剥き始めたのを確認してから指を膣の中へと挿入した。すると、その1回目の挿入で膣がピクピクと痙攣し声が上がった。私はまたもや感動した。私の指を入れただけでピンクのおまんこがピクピクである。そして、せつなそうな顔で、コンドームと言った。
今日の私はここからが違う。私は、彼女の足を開いて花びらを広げてピンクのおまんこを確認した。本当にきれいなおまんこである。そして、クリトリスを舐めた。全くの無臭であった。これは、いける!と呟き、クリトリスを転がしていると、花びらからじゅわっと愛液が湧いてくるのがわかる。花びらの中に舌を滑り込ませると、私の頭を持って大きな声を出して腰を振り始めた。私の口の周りにジョリジョリと陰毛が当たり突き刺さらないか心配になる。しかし、私は今、ピンクのおまんこに舌を入れている。
なんとしても舌を締め付けるのを、収縮を確認しなければならない。私も必死に舌を動かし続けた。腰の振りを落ちつかせ、クリトリスに戻り、また、膣に挿入すると腰が動き出す。彼女を見ると、エビ反りになり両手で自分の乳房をもみながら、乳首を刺激して声を上げる、タブーから開放されたオンちゃんがいた。私は遊んでいた両手で彼女の手を振り払い、乳首を刺激しながらさらにおまんこをなめ続けた。だんだんと、声が大きくなり動きが激しくなり、ついに私の舌をピクリピクリと断続的に締め付けた。
私は目の前で痙攣ずるおまんこに対面した。ああ、興奮で私の尿道から透明の液体が滲んでいる。彼女は私の愛液だらけの口で、彼女の愛液だらけの私の口に、何度も何度も舌を絡めてきた。ああ、君と私は今、快楽の淵に辿り着いたばかりだ。まだお互いに肛門までは舐めあっていない。でも、私は満足だ。そしてストロベリーコンドームをペニスに被せ、ゆっくりとゆっくりと膣の中に挿入した。彼女は、また大きな声を出した。まだ感じる余力が残されているのだ。私がゆっくり動かし続けると、彼女の声が更に大きくなり私の両腕に捕まり、乳首が破裂しそうな勢いで勃起した。そして、タイ語でなにか言いながら体が硬直し動きが止まった。私が動かし続けると、ついにはその動きを静止して息をきらせた。彼女は、本当に気持ちいい、と色っぽい顔で言った。
彼女が一息ついてから、再戦である。私と彼女はお互いに快楽を模索しあった。最終的には、私はピンクのおまんこの痙攣を、彼女は尿道からの精子の放出を目指しているが、その過程においても、微弱な断続的な快楽をお互いに探索していた。今日も薬を飲んでいるが酔ってはいない。挿入してから彼女が2回逝ったのを確認してから私も強烈に射精した。
私の射精に合わせて彼女の動きも声も大きくなり、同時に体が硬直した。正上位のみの性交で強烈な快楽に包まれた。私のペニスの先端より、単発の射精が、そしてまた、単発の射精が、そして最後に強烈な快楽に包まれながら断続的な射精がやってきた。こんなに気持ちがいいのはいつ以来なのか?本当に若い頃に体験したことがある元気な頃の強烈な勃起と射精が実現したのであった。これは、バンコクに来てこれまで経験した射精とは全く違う次元の射精だった。彼女は気持ちが良い、という私の感は当たっていたのだ。
彼女は、ものすごく気持ちがよかった、と言ってタオルを掛けて寝転んだ。あなたは、セックスが強くて上手い、と言った。私は頭の中で、鈍いだけなんだ、風邪を引いて薬を飲んでいるんだ、ピンクの・・・、と答え、お礼を言った。彼女は、私がシャワーから戻ってきても同じ格好で目を閉じていた。
彼女がシャワーを浴びてきてから、パタヤやアユタヤの話をした。そして、今日は本当に気持ちがよかった、あなたは本当に魅力的だと、何度も何度も言い聞かせた。彼女はなかなか帰ろうとしない。チップが多額であったため気を使っているようだった。私は、また店に行くから今日は帰りなさい、と言って無理やり帰した。彼女は何度も何度も投げキッスをしながら去っていった。
みんなの海外風俗体験記を募集中です!投稿は
こちら!から
Copyright © 地球の遊び方