
2006.6.に韓国ミアリに行ってきました。韓国置屋は588とヨンサンは経験済みでどんな美人でも時間が短いと「やるだけ感」があるし、アガシも商売っ気ばかりであまり満足感はありませんでした。
ミアリは存在は知っていたものの、どうせほかの置屋と同じだろうと思ってましたが、今回時間があったの単独潜入してみることに。
4号線の吉音(キルム)駅は東大門から10分程度、6番出口を出てすぐとのことだったのですが、なかなか見つからず、かなり迷いました。
ほかの置屋と違って周りには高層マンションがあったりとかなり様子が違う。
なんとかそれっぽいあたりについたものの、他の置屋と違いかなり怪しい雰囲気、金曜の夜なのに客もあまり歩いていない、ガラス窓は厚いカートンで閉ざされ、アジョマが寄ってくる。
客引きとの交渉にはあまりなれていないのでどうも逃げてしまう。一人のアジョマが「あんたもアガシと遊びたいんだろ」とガラスをノックして中から鍵を開けてカーテンを開いた、そこにいたのは純白のドレスを着たアガシ達、ブラックライトで照らされて光輝いていた。
とりあえず、一軒目で決めてしまうのはなんかもったいない気がしたので同じ調子で何軒も見せてもらう、一軒に3~5人位ずついて、三十軒以上やっていたので100人以上のアガシが!!
法施行後の韓国の置屋ではこんなにたくさんのアガシを見たのははじめて。
これといって決め手がなかったので最後に見た置屋で髪の長いキレイ系のアガシを選ぶ。
ウワサどおり最初は宴会部屋へ通されドレスからワンピースに着替えたアガシがビールとおツマミを持ってきてくれる、こっちもつたない韓国語だしアガシも日本語がダメなのでそそくさとビールを飲んで彼女の部屋へ移動。
一畳半ほどの布団がひいてあるだけの部屋で聞けばここで暮らしているとのこと、クーラーも廊下にあってドアを空けて風をいれてくれた。
いつもの置屋と変わらないと思っていたら、全身舐めは耳やヒザまで舐めてくれるしDキスもOKだしサービス満点!!かなりラブラブ気分にしてくれた。
合体も最初はゴムつきだったけど、時間がかかったら「こんなのしてるからよくないのよ」っと言う感じで生でハメ出ししちゃいました。
終わったあとも口でキレイにしてくれたし、これで他の置屋と同じ7万wとはかなりお得。
最後に「今日は楽しかったよ」というと「私も」とキスしてくれた。別れ際もみんなの前なのに店の前でDキスしてくれて、ちょっとこっちが恥ずかしくなっちゃいましたね。
韓国アガシの情に久々触れたミアリの一夜でした。
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