読者の海外風俗体験記

第1003回 ワルシャワ体験談 by ケンサン


夏休みにワルシャワに行ってきましたので報告します。 初めての地で右も左もわからず、女の子と遊ぶためにはどうしたらよいかもわからな いので、とりあえず新聞と地図を購入。

ポーランド語はわからないながらも、それらしき記事はありませんでした。 買った新聞が悪かったのかと思い、他に3種類くらい違う新聞を購入するもやっぱり ダメ。

途方に暮れていると、Jerozolimskie通りに路駐してある車のワイパー にそれらしきビラが挟んであるのを発見!!

何種類かを抜き取り、電話をしてみましたがほとんど英語は通じないため、会話がで きません。

しかし、その中の1軒、片言の英語ができる女性が電話に出ました。 これを逃すと後がないと思い、今から行きたい旨を伝え、いくらか値段を確認すると 1時間100ズローチとのこと、とりあえずビラに書いてあった住所まで行くという ことでいったん電話をきりました。

地図で住所を調べ、その場へ行ってみるとそこには入り口に鉄格子のあるかなり古い マンションがあり、この中の一室かと思い、もう一度電話すると受付のおばさんが、 下まで迎えに来てくれ、鉄格子をあけてくれました。

そこから建物に入るのにも暗証 番号が必要でセキュリティはかなり厳しいようです。4階にある1室に入ると後ろ手 に鍵をかけられ、ちょっと恐怖感を感じました。

ダブルベッドのある部屋に通され、 待っていると、そこに4人の女の子が登場し、選ぶように促されます。

1人目はブロンド、ピンクのビキニ、笑顔なし。
2人目は、同じくブロンド、白ビキ ニ、愛想○。
3,4人目はぱっとせず。 愛想は良くなかったが1番かわいい1人目を選びました。名前は、カロリーナ、23 歳。

その後は、別室に移動し、まずシャワー。部屋に戻るとカロリーナがシャワーを浴 び、戻ってきたところで戦闘開始。

私の上に、カロリーナがまたがり、パイズリ・BJ、その後、正常位で合体。クンニ は、ご法度らしくできませんでした。

1回戦終了後、会話を楽しもうとしましたがポーランド語しか話せないのでボディラ ンゲージのみ。

そうこうするうちに、息子は再び元気になってきたので2回戦に突入。 今度は、後ろから楽しませてもらいました。

2回戦の終了とともにドアがノックされ、おわりの合図。 カロリーナとお別れの抱擁をして、ドアの鍵があけられ、開放されました。

SEX自体は満足できましたが、もっと会話を楽しむためにポーランド語をすこし練 習して、また来たいと思います。

Karolina 28歳
100Zl/1時間
ul. Wilcza 51 m.56
(0)510 594 471

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